いいか?AIが文章を書ける今、ニンゲンが手書きで文章を書く敷居は極端になった
太刀打ちできないクオリティを書くこともできれば、どんだけ下手くそでもAIの補完が効く・・・あぁ、このページはAIではない、100%自力で書いている
一人のクリエイターとして
自分が文章を書くのは、試閃風鈴-しせんふうりん-の軌跡を残すためだ
小川で片手に無線を持って走り回り、偶然に信号をキャッチする、こういう事が好きだ。
アンテナの感度を上げるより、アンテナを生やしまくる方が楽しいタイプな訳だな
故になにか特化した成果を生み出せてない葛藤があるんだが(笑)
ニンゲンもAIも訪問する時代に対して
いまネットの情報はAIが縦横無尽に動いており、誰もがこれまでにない情報収集力を手にした、ゆえに1つの情報に、テキストと個人を結びつける手段が重要だと考えている
書く場所はNoteやZennもあるが、文体が主流でカロリーの高い価値を作るのが難しい。ミライのAIは画像や動画も一瞬で飲み込めるくらいの性能になるはずだ。
そのときにはパーソナリティとコンテクストをハイブリッドした情報発信媒体を備えておくべきだと想像している。
現状これに近いのがブログということだが、もし代替の効くサービスが登場したら(日本で誕生してほしいと切に願う)その流れに乗ってみたい、きっと新世代でも流行するはずだ。
ブログはじめました
クリエイターとして活動できる人生は自分が思ったより短いかもしれない
だから書く、窓紙 椿跳(まどかみ つばと)として生きた事を書く
良くも悪くも宝物にしたい